WORDS
番組でうまれた言葉や、くり返し出てくるおなじみのフレーズを集めました。用語の下のボタンから、その言葉が生まれた回を聴けます。
「それでは皆さん、ウルトラフォー」。エマがB'zの「ウルトラソウル」を「ウルトラフォー」と言い間違えたのが始まり。
「サイエンファミリー」の略。リスナーから集めた数十の案の中から決まった。
科学史シリーズの裏テーマとして、ふたりの人生の記録を科学史の流れに重ねて残していく。
研究者をゲストに招き、リスナーから集めた質問を聞いていくコーナー。
レンがポッドキャスト研究室で提唱中の言葉。「ポッドキャストはナチュラルボディだ」。
YouTuberバーバパパさんの動画「デスゲーム機材メーカーのリモート会社説明会」の「当社はクリエイティブります」から。TをCにするのがポイント。
昔集めた雑学ファイルの中身は覚えていなくても、わくわくした気持ちは覚えている。そんな話から、エマがその場で生み出した言葉。「わくわく心が大切なんじゃない?」。
サイエントークのオリジナルキャラクター。SUZURIのグッズにもなっている。
「宇宙人にマジで遭遇したら?」を考えた回で、エマが「究極に難しいのは球状の宇宙人」と言い出し、レンが名付けた。上下も左右も前後ろもないので、方向を伝えるのがとにかく難しい相手。
ゴスペラーズの経験則では、5人が並んでひとりの間が3mを超え、全体で10数メートルを超えると、声を合わせて歌うのが厳しくなる。その距離に名前をつけようと生まれた言葉。
若者言葉「ドパガキ」(ドーパミン中毒のガキ)の対義語をAIに聞いたら出てきた候補。気持ちを落ち着かせるはたらきのあるGABAから。
宇宙でも耐えるクマムシと、太陽系の外から来た天体オウムアムア。科学ニュースの回で話したふたつが、マスコットキャラクターに。
クラシエの知育菓子。開発者の方をお招きしたコラボ回も。
リスナーから集めたトリビアを紹介し、いちばん耳を奪われた話を決めるサイエントークの企画。
古代ギリシャで、親しい人たちがお酒を飲みながら議論した集まり。2周年記念配信の名前にもなった。
「きのこの山」と「たけのこの里」どっちが好きか。9月30日の国際ポッドキャストデーで取り上げられ、ちょっとした話題に。
シーズン1 #40から番組紹介で「おしゃべり研究者レンと、普通のOLエマが…」と名乗るように。シーズン1の後半、番組紹介でくり返し使われた。
世界最高峰エベレストの、チベットでの呼び名。人生史12で、エマがこの言葉を知らないことが発覚。以来、おたよりの締めに添えられたり、ゲストの近本光司選手にまで話題にされたりと、すっかりおなじみの言葉に。
シーズン1 #40で「国際交流に興味のあるエマ」から変更。いまは肩書を外している。
番組で生まれた言葉や、つい使ってしまうあのフレーズ。ほかにもありませんか? おたよりフォームの「おたよりの内容」で「サイエントーク語録の新ワードを提案する」を選んで、言葉と、出てきた回やエピソードを教えてください。番組で紹介したり、このページに加えたりします。